shitate の独自設定(無料テーマでできること)

shitate の独自設定(無料テーマでできること)

shitate(シタテ)には、ほかのテーマにはない shitate 独自の設定があります。このページでは、無料のテーマ shitate だけで使える設定を、実際の設定画面と一緒に順番に紹介します。WordPress を使い始めたばかりの方でも、画面と見比べながら進められるように、どのメニューを開いて、どこを押せばよいかを書いています。

有料プラグイン shitate pro blocks の機能は含めていません。テーマを有効にしただけの状態で、すべて設定できます。

※ 2026 年 10 月時点(shitate 1.0.6・WordPress 7.1)の画面です。画面は新しくインストールしたばかりのサイトで撮影しています。

設定の全体像

この記事で使う言葉を先に確認しておきます。

  • 管理画面:WordPress にログインしたあとに表示される、左側に黒いメニューが並ぶ画面です
  • カスタマイズ:管理画面の「外観」→「カスタマイズ」で開く、サイト全体の設定画面です。右側でサイトの見た目を確かめながら設定できます
  • エディター:「外観」→「エディター」で開く、サイト全体のデザインやヘッダー、テンプレートを編集する画面です。開くと左上に「デザイン」と表示されます
  • ブロック:見出し、段落、画像など、ページを組み立てる部品のことです。ブロックをクリックすると、画面右側にそのブロックの設定が表示されます

shitate 独自の設定と、それぞれの場所は次のとおりです。

設定場所できること
タイポグラフィスケール外観 → カスタマイズ文字の大きさの比率を選ぶだけで、サイト全体の文字がそろう
日本語組版の最適化外観 → カスタマイズ日本語を本や雑誌に近い読みやすい組み方にする
色の組み合わせ(スタイル)外観 → エディター → スタイル5 種類の配色から選ぶ・色を変える
shitate設定投稿・固定ページの編集画面そのページだけ文字の大きさを変える・ページタイトルを隠す
メニューのキャプションとボタン外観 → エディター → パターン → ヘッダーメニュー項目の下に小さな説明を出す・お問い合わせをボタンにする
一覧の並べ方外観 → エディター → テンプレートブログの一覧をカード・リスト・行から選ぶ
パターン編集画面の「+」→ パターンできあがりのデザインを貼り付ける
余白とブロックのスタイルブロックのツールバー・右側の「スタイル」上下の余白を段階で選ぶ・見た目を切り替える

文字の大きさと読みやすさ

タイポグラフィスケール

shitate でいちばん大切な設定です。見出しと本文の大きさの差を、8 種類の「比率」から 1 つ選びます。比率を選ぶだけで、大見出しから小さな注釈まで、サイト内のすべての文字の大きさがまとめて決まります。文字の大きさを 1 か所ずつ調整する必要はありません。

  1. 管理画面の左側のメニューで「外観」→「カスタマイズ」を開きます
  2. 左側に並ぶ項目から「タイポグラフィスケール」を押します
  3. 「スケール比率」の一覧から比率を選びます。右側のサイトの見た目がすぐに変わるので、見比べながら選べます
  4. 決まったら、画面左上の「公開」ボタンを押します。押すまでは、訪問者が見るサイトには反映されません
タイポグラフィスケールの画面。左側で比率や基準サイズを選ぶと、右側のプレビューがすぐに変わります。
タイポグラフィスケールの画面。左側で比率や基準サイズを選ぶと、右側のプレビューがすぐに変わります。

比率は、数字が大きいほど見出しと本文の差が大きくなります。音楽の音程にちなんだ名前が付いていますが、名前は気にせず、数字の大小で選んで大丈夫です。

比率見た目の印象向いているサイト
短2度 1.067/長2度 1.125見出しと本文の差が小さく、落ち着いた印象文章が多いブログ、情報量の多いサイト
短3度 1.2/長3度 1.25ほどよい差で、読みやすく整った印象会社案内、店舗サイトなど。迷ったらここから
完全4度 1.333/増4度 1.414見出しがはっきり大きく、メリハリのある印象サービス紹介、採用サイト
完全5度 1.5/黄金比 1.618見出しがとても大きく、印象に残るランディングページ、作品紹介
初めての方は、最初から選ばれている「長3度 — 1.25」のままで十分です

同じ画面にあるほかの設定は次のとおりです。

  • 小さな画面での比率:スマートフォンで見たときの比率です。最初の「自動(1 とメイン比率の中間)」のままにしておくと、スマートフォンでは見出しが少し控えめになり、画面からはみ出しにくくなります
  • 基準サイズ(px):本文の文字の大きさです。最初は 16 です。年配の方が多く読むサイトなら、17〜18 にすると読みやすくなります。見出しの大きさも、この値に合わせて自動で変わります
  • フォントサイズにラウンドを適用:文字の大きさを、きりのよい偶数の値にそろえます。最初からチェックが入っています。そのままで問題ありません
  • 小さな文字の数値指定:比率を小さくしたときに、注釈などの小さな文字が小さくなりすぎるのを防ぎます。小さな文字が読みにくいと感じたら、チェックを入れてください

段落と段落の間や、見出しの前後の余白は、比率を変えても変わりません。本文 1 行分を基準に、見出しの前は広く、見出しの直後は狭く、自動で整います。

日本語組版の最適化

本や雑誌に近い、きれいな日本語の文字組みにする設定です。サイトの言語が日本語のときに働きます。最初はオフになっています。

  1. 「外観」→「カスタマイズ」→「タイポグラフィスケール」を開きます
  2. いちばん下の「日本語組版の最適化」にチェックを入れます
  3. 「公開」ボタンを押します
タイポグラフィスケールの画面のいちばん下にある「日本語組版の最適化」。
タイポグラフィスケールの画面のいちばん下にある「日本語組版の最適化」。

チェックを入れると、次の 3 つが自動で行われます。

  • 行の先頭に「ゃ」「ー」などの小さな文字や伸ばし棒が来ないようにします
  • 日本語と英数字が並ぶところに、わずかなすき間を入れます(例:「WordPress で」の間)
  • かなや漢字の間隔を詰めて、文字の並びを引き締めます

サイト全体の色

色の組み合わせを選ぶ

shitate には、標準の配色を含めて 5 種類の色の組み合わせが入っています。

  1. 「外観」→「エディター」を開きます(左上に「デザイン」と表示されます)
  2. 左側の「スタイル」を押します
  3. 「スタイル一覧へ」を押します
  4. 「カラーバリエーション」に並ぶ色見本から、好みのものを選びます。右側のサイトの見た目がすぐに変わります
  5. 画面右上の「保存」ボタンを押します
「外観」→「エディター」→「スタイル」の画面。「スタイル一覧へ」で色の組み合わせを、「色」で 1 色ずつの色を変えられます。
「外観」→「エディター」→「スタイル」の画面。「スタイル一覧へ」で色の組み合わせを、「色」で 1 色ずつの色を変えられます。
「スタイル一覧へ」を開いたところ。左上から順に、デフォルト・Cream(あたたかみのある生成り色)・Dark(暗い背景)・Mist(淡いグリーングレー)・Mono(白黒)の 5 種類です。
「スタイル一覧へ」を開いたところ。左上から順に、デフォルト・Cream(あたたかみのある生成り色)・Dark(暗い背景)・Mist(淡いグリーングレー)・Mono(白黒)の 5 種類です。

色を 1 色ずつ変える

会社のロゴの色などに合わせたい場合は、同じ「スタイル」の画面で「色」→「パレットを編集」を開きます。「テーマ」の欄に並んでいる 9 色を押すと、1 色ずつ変えられます。ただし、ふだん変えるのは次の表の「自分で選ぶ」4 色だけで大丈夫です。

「色」→「パレットを編集」の画面。「テーマ」の欄に、サイトで使う 9 色が並んでいます。
「色」→「パレットを編集」の画面。「テーマ」の欄に、サイトで使う 9 色が並んでいます。

色の名前は英語で表示されます。主な色の役割は次のとおりです。

色の名前使われている場所決め方
Baseページの背景自分で選ぶ
Base / Two薄く色を付けた背景(表の縞、カテゴリーのボタンなど)自動
Contrast本文と見出しの文字自分で選ぶ
Contrast / Two補足の文字自動
Neutral日付や注釈などの控えめな文字自動
Border枠線自動
Primaryリンクとボタン。サイトの「メインの色」です自分で選ぶ
Primary / Hoverリンクやボタンにマウスを重ねたときの色自動
Accentアクセントの色自分で選ぶ

自分で選ぶのは Base・Contrast・Primary・Accent の 4 色だけです。「自動」の 5 色は、この 4 色から shitate が計算して決めます。たとえばメインの色を変えたいときは、Primary だけを変えて保存すれば、マウスを重ねたときの色(Primary / Hover)や薄い背景(Base / Two)、枠線(Border)も、新しい Primary に合う色に変わります。本文中の罫線(表や引用の線)とリンクの下線の色も、同じように自動で決まります。

自動の色が変わるのは「保存」したあとです。編集中の画面にはすぐには出ないので、保存してからページを再読み込みして確かめてください。また、「自動」の色を自分で選び直した場合は、その色がそのまま使われ、ほかの色を変えても自動では変わらなくなります。元の 4 色に戻すと、自動の色も元に戻ります。

ページごとの設定(shitate設定)

「この固定ページだけ、見出しをもっと大きくしたい」というときに使います。サイト全体の設定は変わりません。

  1. 変えたい投稿、または固定ページの編集画面を開きます
  2. 画面右側に設定が出ていない場合は、右上の「保存」ボタンの左にある四角いアイコンを押します
  3. 右側の「投稿」(固定ページでは「ページ」)タブの中にある、青いマーク付きの「shitate設定」を開きます
  4. 「スケール比率」と「本文サイズ」を選びます。編集画面の文字がすぐに変わるので、確かめながら選べます
  5. 「保存」ボタンを押します
投稿の編集画面の右側にある「shitate設定」。「既定(1.25)」はサイト全体の設定をそのまま使う、という意味です。
投稿の編集画面の右側にある「shitate設定」。「既定(1.25)」はサイト全体の設定をそのまま使う、という意味です。

「既定」を選ぶと、サイト全体の設定に戻ります。

同じ場所にある「ページタイトルを出力しない」をオンにすると、そのページだけ、上に自動で表示されるページの題名が消えます。大きな写真と見出しで始まるトップページや、キャンペーンページを作るときに便利です。ブラウザーのタブやメニューに出る題名は、そのまま残ります。

ヘッダーのメニュー

shitate のヘッダーのメニューは、日本語の項目名の下に、小さな英語などの説明(キャプション)を添えて表示できます。いま開いているページの項目には、色の付いた下線が付きます。

キャプションを入れる

  1. 「外観」→「エディター」を開き、左側の「パターン」を押します
  2. 「テンプレートパーツ一覧」の下にある「ヘッダー」を押し、表示されたヘッダーをクリックして編集画面を開きます
  3. キャプションを付けたいメニュー項目(例:「お知らせ」)をクリックします
  4. 右側の「ブロック」タブにある「説明」の欄に、キャプションにしたい文字(例:NEWS)を入力します
  5. ほかの項目にも同じように入力し、最後に画面右上の「保存」ボタンを押します
メニュー項目「お知らせ」を選んだところ。右側の「説明」に入力した NEWS が、項目名の下に表示されています。
メニュー項目「お知らせ」を選んだところ。右側の「説明」に入力した NEWS が、項目名の下に表示されています。

「説明」を空にした項目は、キャプションなしで表示されます。以前のテーマでメニュー項目の「説明」を使っていた方は、同じ感覚で使えます。

メニューの見た目を切り替える

メニュー全体を選び(画面下の道すじで「ナビゲーション」やメニュー名を押すと選べます)、右側の半円のアイコン「スタイル」を押すと、見た目を選べます。

  • キャプション付き:項目名の下にキャプションを表示します(最初からこの見た目です)
  • 下線:キャプションを表示せず、項目名と下線だけのすっきりした見た目です
メニュー全体を選び、「スタイル」で「キャプション付き」を選んでいるところ。
メニュー全体を選び、「スタイル」で「キャプション付き」を選んでいるところ。

「お問い合わせ」をボタンにする

メニューの中の 1 つの項目をクリックして、右側の「スタイル」で「ボタン」(色で塗ったボタン)か「枠線」(枠線だけのボタン)を選ぶと、その項目がボタンの形になります。メニューの右端に置いた「お問い合わせ」などに使うと、目に留まりやすくなります。スマートフォンのメニューでは、画面の幅いっぱいのボタンになります。

「お問い合わせ」を選び、「スタイル」で「ボタン」を選んだところ。
「お問い合わせ」を選び、「スタイル」で「ボタン」を選んだところ。

ブログの一覧

ブログの一覧は、最初から次の形で表示されます。見出しの下には、カテゴリーの一覧がボタンのように並び、読者がほかのカテゴリーへ移りやすくなっています。

  • ブログのトップ:最新の記事を大きく、残りをカードで並べます
  • カテゴリーごとの一覧と検索結果:写真を左、題名と要約を右に置いて、1 件ずつ並べます

並べ方を変える

  1. 「外観」→「エディター」→「テンプレート」を開き、変えたい一覧を選びます。ブログのトップは「インデックス」、カテゴリーごとの一覧は「アーカイブ」、検索結果は「検索結果」です
  2. 記事が並んでいる部分をクリックし、画面下の道すじで「投稿テンプレート」を押します
  3. 右側の「スタイル」で並べ方を選び、「保存」ボタンを押します
「インデックス」のテンプレートで「投稿テンプレート」を選び、「スタイル」で「カード(1件目を大きく)」を選んでいるところ。
「インデックス」のテンプレートで「投稿テンプレート」を選び、「スタイル」で「カード(1件目を大きく)」を選んでいるところ。
スタイル見た目向いている使い方
カード写真付きのカードを格子状に並べる写真の多いブログ
カード(1件目を大きく)最新の 1 件を大きく、残りはカードブログのトップ
リスト写真を左、文章を右に 1 件ずつ記事の多いカテゴリー、検索結果
行日付・カテゴリー・題名を 1 行にお知らせ、新着情報

一覧をもっと見やすくする

  • ブログのトップに説明文を出す:「設定」→「表示設定」で「投稿ページ」に選んだ固定ページを開き、右側の「抜粋」に紹介文を書くと、ブログのトップの見出しの横に表示されます
  • おすすめの記事に印を付ける:記事の編集画面の右側で「ブログのトップに固定」をオンにすると、その記事が一覧の先頭に来て、写真の左上に「PICKUP」と表示されます
  • 写真を設定する:一覧のカードには、記事の「アイキャッチ画像」が使われます。記事ごとに設定しておくと、一覧が華やかになります

パターン

「パターン」は、見出し・文章・写真・ボタンを組み合わせた、できあがりのデザインです。貼り付けてから文字と写真を差し替えるだけで、ページが作れます。

  1. 固定ページの編集画面で、左上の青い「+」ボタンを押します
  2. 「パターン」タブを開き、一覧から「shitate」を選びます
  3. 使いたいデザインをクリックすると、ページに追加されます
  4. 文字をクリックして書き換えます。写真は写真をクリックし、ツールバーの「置換」から差し替えます
「+」→「パターン」→「shitate」を開いたところ。真ん中の列に、shitate のパターンが並びます。
「+」→「パターン」→「shitate」を開いたところ。真ん中の列に、shitate のパターンが並びます。

トップページの大きな見出し(ヒーロー)、会社紹介、サービスの一覧、料金表、よくある質問、お客様の声、スタッフ紹介、お問い合わせへの案内、最新の記事、お知らせの一覧など、会社やお店のサイトでよく使う 17 種類が入っています。管理画面の「外観」→「パターン」からも一覧を見られます。

細かな見た目の調整

ブロックの上下の余白

ブロックをクリックすると、ブロックの上に小さな道具の列(ツールバー)が出ます。その中の十字の矢印のアイコン「余白」を押すと、上マージン(上の余白)、下マージン(下の余白)、上下・左右のパディング(内側の余白)を、XXS から XXXL までの段階で選べます。数値を入力しなくても、サイト全体でそろった余白になります。元に戻すときは「余白クラスをクリア」を押します。

段落を選び、ツールバーの「余白」を開いたところ。右側の「スタイル」には、段落の見た目の切り替え(デフォルト・チップ)も表示されています。
段落を選び、ツールバーの「余白」を開いたところ。右側の「スタイル」には、段落の見た目の切り替え(デフォルト・チップ)も表示されています。

ブロックの「スタイル」

次のブロックは、クリックして右側の「スタイル」を選ぶだけで見た目が変わります。

  • パンくずリスト「1行(横スクロール)」:「ホーム / カテゴリー / 記事名」の道すじを折り返さずに 1 行で表示します。スマートフォンで長くなっても、横にずらして読めます
  • カテゴリーやタグ・段落の「チップ」:リンクを、小さなボタンのような形で並べます
  • 投稿タイトルや抜粋の「2行で省略」:長い題名や要約を 2 行で切り、続きを「…」にします。カードの高さがそろって、一覧が整って見えます

注意点

  • 「カスタマイズ」の設定は「公開」を、「エディター」の設定は「保存」を押すまで、訪問者が見るサイトには反映されません
  • shitate 1.0.6 からは、サーバーの PHP のバージョンが 8.3 以上である必要があります。8.3 より古いと、カスタマイズの画面で「公開」ボタンが「有効化できません」になり、設定を保存できません。サーバーの管理画面で PHP のバージョンを確認してください
  • 「エディター」で一度保存したテンプレートやヘッダーは、テーマを更新しても保存した内容のまま残ります。テーマの新しいデザインに戻したいときは、エディターのテンプレートの「︙」メニューから「リセット」を選びます

まずはこの 3 つから

設定の数は多くありません。迷ったら、次の 3 つだけ決めれば、サイト全体が整います。あとは、パターンを貼り付けて文字と写真を差し替えるだけです。見出しや余白の大きさは、shitate がそろえます。

  1. 「カスタマイズ」で比率を選ぶ(迷ったら 1.25 のまま)
  2. 「日本語組版の最適化」にチェックを入れる
  3. 「エディター」の「スタイル」で、色の組み合わせを選ぶ

タイポグラフィスケール

変更はこのページに即時反映され、あなたのブラウザ内にだけ記憶されます。サイト側には何も保存されません。

比率が大きいほど見出し間のコントラストが強くなります(typescale.com と同じ考え方)。

画面幅 375px で使う比率。1260px までにメイン比率へなめらかに変化し、メディアクエリなしでスマホでは文字も余白も引き締まります。

本文の文字サイズ。スケール全体はここから計算されます。

すべての文字段を偶数ピクセル(2px)にスナップします。

Small / X-Small / XX-Small を比率で割らず 0.95rem / 0.8rem / 0.75rem に固定します(比率で割ると小さすぎて読みにくくなる場合の対策)。

この画面幅での実サイズ
Display / H1 –
Huge / H2 –
Extra Large / H3 –
Large / H4 –
Medium / 本文 –
Small / H6 –
X-Small –
XX-Small –